会社員が安定の時代は終わった!?今後の暗黒社会で生き抜く方法とは

 

会社員として働いていても安定しない、急に収入がなくなった・・・ 

 

今回は今後訪れる可能性が高い暗黒社会についてのお話です。

 

10~20年後に訪れる暗黒社会とは

47% 

この割合が何を表しているか分かりますか?

 

私はオックスフォード大学が発表した、この割合の意味を知った時、

 

ぞっとしたことを覚えています。

 

この47%というのは10~20年後に失われるアメリカの職種の割合を表しています。

 

 

職種が47%なくなるということは、つまりその47%の職種に就いていた人は職を失うことになります。

 

「うそでしょ!?」と最初は思いましたが、職種が失われる理由を知った時、

 

「あ、その通りになるかも」と思わず納得してしまいました。

 

なぜ、47%もの職種がなくなると予想されているのかというと、

 

それは「AIロボット」の発達が進んでいるからです。

 

「AI」つまり人工知能を持ったロボットが人間に取って代わって、

 

仕事をする時代がくると予想されています

 

SFの世界かと思っていた時代が間近に迫っているということです。

 

にわかに信じられませんが、Googleの創設者のラリー・ページ氏も

 

10~20年後には10人のうち9人は今とは全く違う仕事をしているだろうと言っています。

 

バーテンダーが77%の確率でロボットに取って代わられるという数字が出ており、

 

まるで映画の中の未来都市のような光景が広がる可能性が出てきているんです。

 

ロボットでもできる単純作業は全てロボットがやることになり、

 

人件費削減で人はどんどん解雇されていく。

 

そんな時代がくると言われており、かなり信憑性は高いと言えます。

 

なぜなら、ここ5~10年であらゆるテクノロジーは発達してきており

 

Facebook,Twitter,LINE,など便利なものが次々と世の中に浸透し、

 

歩きスマホなんていう光景誰も想像できていなかったと思います。

 

それほど、現代のテクノロジーの発達のスピードがものすごいということです。

 

なので、今は安定して仕事に就けているけど

 

、どうなるか分からない暗黒時代に突入する可能性が非常に高いです。

暗黒時代でも生きていくためにはどうしたらいい?

 

AIロボットの発達などで、もはや人の手が必要な仕事がどんどん失われて、

 

安定だったと思ってた生活が一変することがあるかもしれません。

 

養う家族がいるのに、給料が激減したり、

 

急に解雇されたりなどそういうことが十分起こり得ます。

 

これは単なる妄想やSFの話ではなく、今のテクノロジーを考えるとかなり現実的な話です。

 

「じゃぁ、どうしたらいいの?」となると思いますが、

 

答えは「自分で稼ぐ力を身につける」です。

 

会社などの組織の元で働いていても、

 

いつどうなるかが分からない時代は高い確率できます。

 

その時が来て、何も準備していなくて収入がゼロになることを避けるためには、

 

自分の力だけでもお金を稼げる力を身につけておく必要があります。

 

自分で稼ぐといっても、企業をするとかではなく、

 

本業がある方であれば「副業」でも自分で稼ぐ力を養うことができます。

 

副業といっても、ネットビジネスであればすぐにでも始めることができますし、

 

私もやっているアフィリエイトであれば初期投資ゼロからでも

 

極端な話稼げるのでリスクはほぼないに等しいです。

 

私はゼロからのスタートでアフィリエイトを始めましたが、

 

FXや株に比べたら投資額はかなり少ないです。

 

リスクがないにも関わらず、ネットビジネス初心者の私が始めて

 

半年で1か月80万円を稼いだので、かなり稼ぎやすいビジネスかなと思います。

 

アフィリエイト市場もオリンピックくらいまでずっと右肩上がりに拡大していくので、

 

今後も稼げるビジネスでもあります。

 

いつ収入源がなくなるかもわからない暗黒時代が来る前に

 

ネットビジネスで収入源を増やして、備えておくのも1つの方法かと思います。

 

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